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開催記念講演会
「正倉院宝物と天平文化」「終末期古墳から見た畿内と東国」

開催概要

上野三碑の最初の石碑である山ノ上碑の頃は、実はまだ古墳が造られていました。そして最後の金井沢碑が建てられたころ、華やかな天平の時代がスタートします。
記念すべき開会初日、奈良国立博物館学芸部長の吉澤氏と、当館右島特別館長が、わかりやすく語りつくします。

基本情報

日時

10月8日(土)  13:00~16:00

講師

吉澤悟 氏(奈良国立博物館)

右島和夫  (群馬県立歴史博物館)

会場

群馬県立歴史博物館 視聴覚室

定員

70名

費用

無料(当日の観覧券が必要です)

申込

9月8日から電話で受付(027-346-5522)

 

注意

講演会ご参加時は、マスクの着用をお願いいたします。

関連行事は、新型コロナウイルス等の社会情勢に応じて中止または変更になる場合があります。

最新の情報は、ホームページをご確認ください。

ちらし

第107回企画展_開催記念講演_20221008(PDF)

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