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exhibition history展示の歴史


  • ①国重要文化財 土製耳飾 千網谷戸遺跡出土(桐生市教育委員会寄託)

    第17回テーマ展示「縄文の技ー千網谷戸遺跡・耳飾の世界ー」 国重要文化財の桐生市千網谷戸(ちあみがいと)遺跡の出土品から、耳飾と首飾などの垂飾品に焦点を当てて紹介します。息をのむほどに美しい、大型の耳 […]

  • 太田市 塚廻り4号古墳 飾り馬と馬引き(文化庁蔵) 【国重要文化財】

    春の特別展示「新・すばらしき群馬のはにわ」 国重要文化財「上野塚廻り古墳群出土埴輪」をはじめとする、本県出土の埴輪を一堂に展示します。また、東京国立博物館所蔵から里帰りした群馬の埴輪8点も併せて公開し […]

  • ブルーノ・タウトは、高崎市にゆかりのある世界的な建築家です。本展覧会は、竹や漆に着目して作成された個性的なデッサンと、それに基づいて地元の職人によって製作された工芸品を中心に、当館所蔵のタウト資料を展 […]

  • 第16回テーマ展示「昭和のくらしをのぞいてみよう」 昭和時代に生活の中で使われた当館所蔵の道具を展示します。炊事や洗濯などの日常生活の中で使われた道具を紹介し、あわせて、蚊帳を吊った部屋や茶の間など当 […]

  • 第102回企画展「空からグンマを見てみよう」 本展覧会は、群馬県にかかわる江戸時代から明治時代に作られた絵図を展示します。中でも、江戸幕府から明治新政府に受け継がれた国絵図、地域支配のために作成された […]

  • 国宝決定記念 第101回企画展「綿貫観音山古墳のすべて」 令和2年3月、国の文化審議会の答申により国宝指定が決定した群馬県綿貫観音山古墳出土品は、東日本で最もまとまった古墳副葬品であり、日本国内はもと […]

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